物理で揺れるスクリーン
Cvn68nimitz様のDummyScreenでAviの表示ができます
エフェクト同梱させて頂きました
利用規約
▲リンク先の利用規約をかならずお読みください▲同梱している「DummyScreen ver.1.2」フォルダ内の
「readme_CVN68Nimitz.txt」、「readme_そぼろ様.txt」も
必ずお読みください。
内容
16:9の画像がぴったり1枚物と5分割、通常Ver.とそこそこ長い時間ふわふわ揺れる物の全4種類。
親ボーン等で動かすと揺れます。
重力設定のノイズ付加もいい感じ。
いろいろ遊んでみてください。
使用方法:AVI動画を表示させる場合
①MMDの背景として読み込めるAviを用意します。
②MMDにお好きな物理スクリーンを読み込みます。
③同梱のエフェクト「DummyScreen.x」を読み込みます。
MMDの中央に小さなスクリーンが表示されますが、まずはそのまま。
④MMDのメニューバー「背景」→「背景AVIファイル読込」にて
用意した動画を選択。
⑤MMDの画面いっぱいに動画の冒頭が表示されます。
⑥画面右上の「MMEfect」を開き、「Main」タブの物理スクリーンに
「DummyScreenCopy.fx」を割り当てます
⑦メニューバー「背景」の「背景AVI表示」のチェックをはずし
「ON・モード3(背景AVI)」にチェックを入れます
⑧最後に③で表示された小さなスクリーンを非表示にします。
「アクセサリ操作」の「DummyScreen」のTrの値を0にして登録。
※「表示」のチェックをはずす、ではないのでご注意!
★AVIについて★
MMDの背景に読み込める動画サイズは2GB以下。
解像度が高かったり時間が長かったりすると、2GBを超えてしまいます。
動画をシーンごとに短く分けて出力したり、圧縮したりしてみて下さい。
詳しくは…MMD 背景 AVI とかで検索してください(ごめんね)
配布用の動画では、640*360サイズ、30fps、UtVideo RGB DMOで圧縮しました。
使用方法:MMDの画面を表示させる場合
①MMDにお好きな物理スクリーンを読み込みます。
②同梱のエフェクト「DummyScreen.x」を読み込みます。
MMDの中央に小さなスクリーンが表示されますが、まずはそのまま。
③画面右上の「MMEfect」を開き、「Main」タブの物理スクリーンに
「DummyScreenCopy.fx」を割り当てます
④メニューバー「背景」の「ON・モード1(全画面)」にチェックを入れます
⑤最後に②で表示された小さなスクリーンを非表示にします。
「アクセサリ操作」の「DummyScreen」のTrの値を0にして登録。
※「表示」のチェックをはずす、ではないのでご注意!
おまけ:5分割用png
5分割用の半透明テクスチャ同梱しています。(ざっくり5等分ですが)
定規代わりにご利用ください。
キャラが5人並ぶカットとかいいですよね






